Thinking about aromatic time for 4 shapes moon,,,,

4つのシェイプにあわせて飲むお茶と、その時にあった香りを紹介したり、
単純にたくさんあるお香の中でこのお香はこんな時にぴったりとか
こんな場所にぴったりとかこんな風にして使うと“にゃー!”とか。
とにかく素敵なアロマティックタイムを考える!のページ。
ストレスフルな毎日をいかににゃんわり過ごすか。
そんな時間を上手に取り入れる事が出来るとすごく素敵だと思います。
1本のお香が燃焼する時間は20分から40分。平均30分です。
毎日30分だけでも心身ともにリセットできるアロマティックタイムと
4つのシェイプの月のリズムを取り込むアロマティックタイム。
この時だけは原始の、原子の、私になる。
そんな時間をちょっと持つだけで、不思議と体のコリもほぐれてきちゃうのですよ。
不定期でいろいろUPしていきます。

いろいろ準備&商品到着の間にまずは月のシェイプの呼び名を覚えてね!

3つ目の呼び名は月のお茶の表示ードイツ語です。

上弦の月 WAXING MOON/first ZU NEHMENDER MOND

満月 FULL MOON VOLL MOND

下弦の月 WANING MOON/last quarter AB NEHMENDER MOND

新月 NEW MOON NEU MOND

 

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お得でおいしいお召し上がり方
400CCの水にティーパックを破り、中のハーブを入れてお好みで煮出してお飲みください。
MOON CALENDAR>>>http://www.jamanese.com/indexshop.html
MORE MOON CALENDAR>>>http://www.moonsystem.to/i/

ざっとその月がどんな月かまとめて見ました。

何度も読んだり、何ヶ月かしたらまた読むと、なるほど納得です!

NEW MOON-新月<新月のお茶:高揚とリフレッシュ>
新月は名の通り、何か新しい事が始まる事を暗示しています。
アイデアが直感的にひらめくかもしれません。
“不思議な予感”は特に価値があります。
あとから振り返ってみるまで、その重要性に気づかない事もあるでしょう。
今がゼロの状態に思える事もあるでしょう。
新月はまた、今まで続いていたものが周到する時期でもあります。
しかし無意識の中では、
もう何か新しいものが生まれつつあるのだと自覚してください。
FIRST MOON-上弦の月<上弦の月のお茶:構築と体力増強>
上弦の月は決断を下す時期です。
プロジェクトを立ち上げ、実際に行動に移します。
障害に出会う場合もあります。
達成を妨げるものに立ち向かい、それを取り除く事。
目標をしっかりと見据え、態勢を整え、計画を推し進めましょう。
ここであなたが味わう苦しみは、いうなれば成長の苦しみ。
三日月で芽生えた芽を嵐や害虫などからしっかり守る覚悟が必要です。
FULL MOON-満月<満月のお茶:沈静とバランス>
満月は物事が成熟する時期です。
新月で始まった方向性が、頂点に達します。
良くも悪くも、結果がはっきりと現れてきます。
新月で思いついたアイデアに勝算がありそうなら、さらに前進しましょう。
自信が持てない場合は、バランスをとったり、再検討する必要があります。
一般的に言って、満月の日は衝動的になりやすく、
自己コントロールが難しい日です。
LAST QUARTER MOON−下弦の月<下弦の月のお茶:解毒と浄化>
下弦の時期は『意識の危機』と呼ばれています。
今までやって来た事を継続していくうちに
『自分の人生はこれでいいのだろうか』と、自問自答するようになります。
自分のやってきた事を振り返り見直しを行うのによい時期です。
短期の計画は下弦の月の元で実を結ぶ暗示があります。
従って次は何をしようかと考え始めますが、まだ具体化しない段階です。

ココではあくまで月のリズムのみで書いています。占星術とかわからないので、これやりだすとまたすごく面白いのですが、今の段階では月の4つのシェイプのみ。
時々月の手帳から**座の満月とか**座の新月などとポイント的なことはお知らせできます。

お茶は4つの月で分かれていますが、インセンスー香りは4つでは分けられそうにありません。
なぜなら、たとえば新月でも前半と後半とでは気の持ちようがぜんぜん違ったり、
すでに月のリズムを体得済みの人はコントロールもできるので、それによっても焚きたい香りが違ってきます。

上弦の月 WAXING MOON/first ZU NEHMENDER MOND

上弦準備中

ただいますぐ言えることは、浮腫みがはじめってコリも復活してきたので、まったりタイムには少しストレッチをするといいかも。
新月を抜けて気持ちががらりと変わったのを少し感じられる人もいるかと思いますよ。
テンションがあがってくる時期でもあります。
あがりすぎてへこまないように今からなにあがってんの?と、時々自分突込みを入れましょう〜!

<鼻> DARSHAN ダーシャン 頭がすっきりします。

<耳>

<目>

<口>

<手>

*注*<耳><目><鼻><口><手>のコーナーは偏りがあります。


下弦〜新月は普通にしていると落ち込みます。
これは別に特に原因があって落ち込んでいるというわけではなく、別に何かあったわけではないのに、とにかく気分が落ちて、マイナス思考にされてしまう時期です。
集中力がある、もしくわ集中力が研ぎ澄まされる時期なのです。
そのため、何かひとつ落ち込みだすと、ついそちらに気が行ってしまうため、どんどん落ちていってしまうわけです。

その、”ついそちらに行ってしまう気”を
別の方向に変えるだけで、それはそれはものすごい集中力となり、魔法と感じてしまえるほどの状態にさえ持っていけます。

たとえば、この時期にめんどくさくてしようがない仕事・見てみぬ振りをしてきた汚い部屋の掃除
とにかく、上弦〜満月の間の気の散る時期に出来なかった事をこの下弦から新月の間にやると、
完成までのスピードと完璧な仕事振りに自分でも“お〜〜!すごい!!
何であんなにめんどくさかった事がこんなに簡単に完璧に出来ちゃったんだ!?”と思えるはず。
そうしていれば落ち込む暇なんてないんです。
いろいろ!でもいろいろ!
落ち込みべき時もある。
落ち込みが必要な時もある。
その時はきっと体がわかっているはずなので、いろいろと言っておきますが、
あえて落ち込むなら下弦〜新月ですね。
わざとすごく悲しい映画を見たりして、泣いてみるのもこの時期がいいです。
涙はストレスを洗い流してくれる、まさに心の浄化アイテムなのです。

新月 NEW MOON NEU MOND

新月の月の週に入ると、下弦よりもおセンチ度が増します。
原始の時代の男と女の生活は、
上弦の月の週3日目あたりの月の光が強くなる頃から下弦の月の日の3日後、月の光が弱くなる頃まで、
男はみな叫び声をあげ、血気盛んに狩に出かけ、しばらくはうちには帰らない日が続く。
女はそんな男の無事を祈り帰ってくるのを心待ちにする。
狩の最中に死んでしまった男もいただろう。
獲物をもって帰る男はなんとたくましいと感じただろうか。
そんな男の興奮を疑似体験するかのように月の物ー月経を迎えて、ある意味血気盛んに同じ時期を過ごす。
そしてそろそろ月の光もなくなって獲物を抱えて男達が帰る頃
自分が愛するものは無事に帰ってくるだろうか?恋人は?旦那は?子供は?
そんな不安と心配と寂しさと切なさにかられ、起こっては嫌な事ばかり考えただろう。。
そしていざ、月の姿がどんどん欠けると愛する男達が獲物を抱え帰ってくる。
いざ自分の元に姿を現すまで心配で不安で仕方がなかっただろう。
そんな心配と不安な中、自分の元に帰ってきたら?
さて、何をする?
することはひとつ
獲物に感謝をささげる宴を開き、肉を食らい、
そして、お互いをむさぼりあう
新月の時期はその時のために女は排卵の時期を迎えて、身も心も準備完了で待っていた月の時期。
さて、何をする?することはひとつ。
そんな原始の時代の記憶が私たちの体の中にイブというDNA遺伝子として受け継がれ、残っている。
この記憶を持たない女はいない。
現代はその記憶が正しく使われず、鬱々とした気分と勘違いして、鬱々してしまう人も少なくない。
そんな鬱々とした気分からなんでも後ろ向きに考え、なんでも自分が悪いと考え、
何にも持っていない、誰もいない、何にも出来ない・・・と、
一人ぼっちだと思い込み、すべての寂しさに耐えられなくなる。
間違ってしまうとそんな風にすごしてしまう下弦3日後から新月までのだいたい10日間ぐらい。
これまでやってきた事をすべて後悔してしまう・・・・・。それは男も女も同じ。
そんな時には
とにかく甘い香りをお勧めする。
あま〜〜〜〜〜い。
SO SWEET Especially Sweet! Specially sweet!
格別に甘い香り。
それは心をやんわりとろけさせてくれる。
“泣きたければ泣けばいいよ”
そんな風にそんな格別に甘い香りは話しかけてくれる。
切ない切ない気持ちを格別に甘い香りは溶かしてくれる・・・・

<鼻>格別に甘い香り・・・(改めて香り嗅ぎまくり中) black beauty  / Honu-wild berry

<耳> アニタ・ベイカー / ダイアン・リーブス / カウンターテナーによるアリア / マーヴィン・ゲイ /魔法チックな週でもあるんので精神世界系の音やお経、あるいはカリンバ曲も良し

<目> 見目麗しいものをみるといい。なんでもいい。きれいなものなら。きれいであればきれいなほどいい。今回の<目>は上の写真の太陽と雲。優しく手のひらに乗せた光り輝く太陽と海と白い砂浜。太陽の虹のわっかもうっすら出来て・・・神々しくも優しい

<口>”欠けていく月の時期はデトックス!” 解毒・浄化・洗浄これがキーワードですので、食べるものも利尿作用の多い物や水分の多いフルーツを選んで食べるといいですね。そして月のお茶<マテ・レモングラス・ローズヒップ・ミドリハッカ・緑茶・バラの花>体の中からデトックスと言う意味でもいいっハーブが入ってますね。ローズヒップも入ってお肌にうれしいね。

<手> こちらもデトックスを意識して、ちょっと間が空いた時にリンパマッサージ脇の付け根、首のリンパを指でなぞるように。多少力を入れて上から下へ。人目がないところなら足の付け根や太もも内側のリンパもちょいとマッサージすると断然解毒にいいよ!

*注*
<耳><目><鼻><口><手>のコーナーは偏りがあります。特に<耳>Jamaてんは白人の歌モノ・日本人の歌モノは聞かないので、好みがありますので、何でもいいのですが、静かなところから歌い上げるような、涙涙で終わるような内容のものか延々静かに静かに、そして静かにやがて終わる・・・逆にそのようにロー静かで安定したモノ。そんな中気持ちを静かに落ち着かせながら新月の魔法である集中力を楽しむようにめんどくさくて手がつけられなかった事や延々と単調な作業をこの時期にやると思いのほか余裕ですごい勢いで終わったりする。<目>これはJamaてんはどこか一部分病的に美しいものが好きなので(>_<)どうなることやら?